福井県あわら温泉ホテル八木へ行ってきました。


福井県あわら温泉ホテル八木へ再訪。


お久しぶりです。Mayaです。

立て続いていた大きなプロジェクトもようやく一段落したので、
がんばったご褒美にスタッフ達とあわら温泉ホテル八木へ行ってきました。

ホテル八木へは、2度目の訪問になります(*'ー')
静かな田園風景に良質な温泉が印象的なお宿。

前回は1万円のお試しプランでしたが今回は1万6800円のプランで。

ホテル八木に到着すると、玄関先で満面の笑顔で出迎えてくれました。

案内されたお部屋へ入ると、仲居さんが美味しいお茶を入れてくれて、ホッと一息。

あわら温泉ホテル八木の景色
八木のお庭から聞こえる、水のせせらぎに耳を傾けながら
ゆっくりとする時間が何とも言えない位に、幸せな気分になります。

夕暮れにはまだ早い時間でしたが、広縁から眺める景色も心癒されます。

そうしているうちに夕食時。
ホテル八木は、今どき珍しくなったお部屋食なので仲居さんが準備して下さいます。

今回は、メイン料理を3品選べるプランにしました。
茹で蟹・蟹天ぷら・若狭牛の陶板焼き・お刺身・鮑のおどり焼から選べます。

次々と運ばれてくるお料理は、どれもとっても豪華。
見ているだけで満足しちゃうくらい。笑

さて頂きましょうか♪
あわら温泉ホテル八木のお料理
あわら温泉ホテル八木のお料理前菜
前菜には鴨肉・エビ、脂ののった鮭に
栗やぎんなんを飾り、秋らしい演出でまとめてあり、目でも楽しめます('-'*)
甘露煮のように甘みがあってホクホクの栗も美味しい~。
あわら温泉ホテル八木,越のルビー
あわら温泉ホテル八木,越のルビートマト
こちらは、ホテル八木が契約農家から仕入れている あわら特産のトマト「越のルビー」だそう。
その名の通りルビーのような綺麗な赤。越前塩を少しつけて頂きます。
トマトなのにモッチモチの食感と力強い甘み。こんなトマト、初めてです。

あわら温泉ホテル八木の野菜炊き合わせ
お出汁のしっかりきいた福井産朝摘み野菜の炊き合わせ。
こちらも秋らしく、カボチャには綺麗なもみじの飾り包丁が。
細かなところに職人技を感じます。

あわら温泉ホテル八木のズワイカニ
あわら温泉ホテル八木のズワイ蟹
大きな茹で蟹に蟹天ぷら。
天ぷらはサクサクのふわふわで、蟹の甘みが美味しい♪
じゅうぶんに蟹が堪能できます。

あわら温泉八木の若さ牛陶板焼き
あわら温泉ホテル八木の若狭牛
そしてこちらは若狭牛の陶板焼。
バランスよくサシの入った美しいお肉。さっと陶板で焼いて特製ダレで頂きます。
ん~♪やわらかいのに弾力のある旨みたっぷりのお味です。

あわら温泉ホテル八木のお造り盛り合わせ
あわら温泉ホテル八木のお刺身
鮪・甘海老・白身魚など旬のお造里五種盛。
新鮮な甘エビにはたっぷりの卵。トロにブリ、鯛、サザエ。
贅沢なお品です。

あわら温泉ホテル八木のアワビおどり焼き
生で食べられるほど新鮮な鮑を贅沢におどり焼で。
バター醤油で頂きます。
国産の小振りならではの、濃厚でギュッと詰まった旨みがお口に広がります。

あわら温泉ホテル八木の茶碗蒸し
季節の茶碗蒸し。
ほのかにゆずが効いていて、あっさりとした優しいお味。

あわら温泉ホテル八木の釜めし
あわら温泉ホテル八木のソースカツ重
そして締めご飯には福井県産のコシヒカリを使用した「季節の釜飯」と「ソースカツ重」。
かわいらしいお釜に美しい陶器の重箱。

お腹いっぱいのMayaでしたが、この憎らしい演出にやられました。笑

あわら温泉ホテル八木のデザート
最後にデザート。
控えめな甘さで美味しく頂けました。

はぁぁぁ。食べました~♪
しばらくはお腹がいっぱいで動けませんでした(〃∀〃)

そして夜は、温泉~☆
疲れた体をたっぷり癒してあげないと!

自然の香りに包まれながらの露天風呂は最高でした。

芦原温泉ホテル八木

〒910-4104 福井県あわら市温泉4-418
TEL:0776-78-5000 
予約専用TEL:0120-78-5000

前回の「あわらの宿 ホテル八木」ブログ記事です。
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あわらの宿ホテル八木の公式ホームページです。
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珍しい!マーキュリーコメット1960年代のステーションワゴン

マーキュリーコメット1960年代のステーションワゴン ce001

1960年代のステーションワゴン


普段、街で何となく目に止まるデザインは60~70年代の工業デザイン。

60年代のこのマーキュリーコメット。
ウェストラインからリアに流れるプレスラインが微妙に膨らみ、
50年代の羽根を僅かに主張する意匠はデザイナーの苦悩が。

マーキュリーコメット1960年代のステーションワゴン ce003

フロントは一見、無機質な印象だけどボンネットに回り込んだ、
凝った意匠はコメットらしさを出す重要なポイント。
この年代では小型車に分類されるコメットを精一杯、幅広に見せます。

マーキュリーコメット1960年代のステーションワゴン ce002

まるでダイナーのウィンドウの様。

そしてシビれるのが2Drだという事。
ステーションワゴンに2Drのセンスには唸ります。

そもそもマーキュリーコメットにワゴン仕様が有ったとは、知りませんでした。

50年前のクルマがこうして普段の足に使われる、カリフォルニアの
スタイル、実際にこの目で見る事が出来る環境に感謝です:D
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サンディエゴHwy8号で

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11月になっても相変わらずのDEAD Busyな状態。Fu*k *** ****です。
ラメサからHwy8号をWEST方向に進みPBへ戻ります。

Z90.3からはヘビープレイされているADELEのSomeone Like Youが
気怠いピアノの旋律と共に毎日、同じコトを繰り返し;)

フロントガラス越しにダウンタウンの摩天楼が見え、標識に照明が
点くエリア迄、ハイウェイを走ってくるとホッと落ち着きます。

この景色を見た瞬間に新しいデザインが閃きました!

毎日の忙しさに流されそう、忘れそうな事を思い出す瞬間の
サンディエゴ11月の景色でした。


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