「私有地につき立入禁止」アメリカで良く見かける警告サイン

「私有地につき立入禁止」アメリカで良く見かける警告サイン

アメリカで良く見かける警告サイン


この看板は、彼方此方で見かける警告サインです。
日本からUSへ遊びに来た方も、見かけたことが有るのでは。

個人の庭先だったり、ビーチ沿いに建つ一軒家だったり、
企業の敷地内で境界が曖昧な土地だったり・・。

この警告サインが掲げられているエリアには、立ち入らないことです。

個人の庭先であれば、カメラやホームセキュリティによって監視され
侵入すれば即座にアラーム音が鳴り響き、トラブル要因となります。

警告サインを掲げた時点でオーナーは、やる気満々な奴でしょう。

触らぬ神に祟りなし。
日本のことわざ通りです。

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アメリカの昭和な光景60年代70年代の消えつつある街の風景

アメリカの昭和な光景60年代70年代の消えつつある街の風景

アメリカの昭和な光景60年代70年代の風景


個人商店がテナント長屋にズラーッと並ぶ、アメリカでお馴染みの光景。

アメリカの昭和な光景、60年代70年代の風景が街から消えつつあります。
経年劣化や建て替え等々で消えるのではなく、商売自体が消滅しています。

Web上やネットで様々な事が、完結できるようになった現代に於いて、
昔ながらのスタイルで商売を続ける個人商店には、生き残る術がありません。

例えば、リカーショップ。
街の彼方此方にありました。酒屋と云うよりコンビニ+αな存在です。

わたしの場合、お酒を買うことより他の用途に使っていました。

スマホが普及する前、日本への通話は国際電話です。
少しでも経費を抑える為に、コーリングカードを買って日本へ通話します。
だいたい、得体の知れない激安のコーリングカードは、リカーショップで売っていました。

また、軽食等のスナックやドーナツ、お店で作ってくれるサンドイッチも買いました。

コーリングカードは、スマホの普及でSkypeに変わり必要なくなってしまい、
ドーナツやサンドイッチもVonsやラルフズ、コンビニで売っています。

一度、街から消滅すると2度と戻らないことは、これまでの経験でわかっています。
貴重なアメリカの昭和な光景を脳裏に焼き付けておきます。

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