2025年に現存する初代カマロSSを普段使いにするビリオネア

2025年に現存する初代カマロSS

2025年に現存する、初代カマロSSを普段使いに。


ガソリン価格が日本より高くなってしまったUSで、古いV8搭載車を見かけるのは激減しました。

2000年頃は、古いV8のアメ車に乗る人は、一部のマニア達と低所得者層でした。
バカでかく燃費の悪いV8エンジンが搭載されたアメ車は、二束三文で取引され
特に70年代のフルサイズに乗るメキシコ人は良く見かけたものです。

2025年の現代では、ここまで綺麗なコンディションでフルノーマルな
初代カマロSSを普段使いに乗れるのは、一部のビリオネア達だけです。
2025年に現存する初代カマロSSのリアビュー
この初代カマロSS、ミントコンディションでカリフォルニアのブルーナンバーです。

PB(パシフィックビーチ)のクルマ屋で10000ドル程度のカマロSSが
普通に売れ残っていたことを思い出します。

車両価格も跳ね上がりましたが、無理をして購入してもUSでは保険料が有り得ない位に高額です。
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エルカホンに残る古くからの中古タイヤショップ

エルカホンに残る古くからの中古タイヤショップ

エルカホンに残る中古タイヤショップ


So-Cali(サウスカリフォルニア)の乾いた空気感が伝わると思います。
50年前の光景ではなく画像は、2025年の現代で営業する中古タイヤショップです。

まるでティファナの郊外で営業する様な中古タイヤショップですが、
エルカホンBlvd沿いには、同様のお店が何店も存在しています。

メキシコ人やチカーノ経営のお店は、ボーダーを越えてUSに入った人達や
価格の安さから一部のアメ人達から一定の需要があり成り立っています。

1分山、2分山の中古タイヤや10年以上前のトレッドが硬化したタイヤを
販売していますが、数十ドルをプラスすればAsianタイヤが買える価格です。
なので、中古タイヤショップの価格は決して安くはありません。

特徴あるTJフォントで手書きされたお店の看板、大音量のマリアッチ。
メヒコ生まれの人達には、小綺麗なタイヤショップより親しみやすいのでしょう。
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So-Cali(サウスカリフォルニア)サスガに冬はライダーも寒いです。

So-Cali(サウスカリフォルニア)サスガに冬はライダーも寒い

So-Cali(サウスカリフォルニア)サスガに冬はライダーも寒い


1月に入るとSo-Caliでも、夜は白い息が出るまで気温が下がる日もあります。

短パンにTシャツ、ノーグローブでレプリカに乗るライダー達も、
冬の期間はサスガに寒く、全く見かける事はありません。

ライダー達の防寒ウェアは、日本に比べると軽装。

デニムにレザージャケットが圧倒的に多いスタイルで、
日本の様に高機能な防寒ウェアや発熱インナー自体、店頭では殆ど見かけません。

他には、トレーナーやパーカの重ね着や、
夜間ならレインジャケットを羽織るスタイルが一般的。

でも、バイクは完全に趣味として捉えられているSo-Caliでは、
"夜は寒いから乗らないよ"というライダーが最も多いです。
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