90年代を象徴する貴重なフルノーマルのシボレー・カプリス

90年代を象徴した貴重なフルノーマルのシボレー・カプリス cc001

90年代の象徴、貴重なフルノーマルのシボレー・カプリス


スプリングバレーの駐車場に駐まっていた、カプリス。
90年代を象徴するフルサイズのアメ車です。

この年代以降、アメ車はどんどん小型化されて最後のフルサイズです。

最近では、このカプリスも本当に絶滅危惧種なクルマとなってしまいました…。
もうタクシーで見かける事も、カスタムなローライダーも全く見かけません。

18インチを履いただけのフルノーマルなカプリスでした。コレがCOOL!
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ビュイックの稀少なコンバーチブル「レアッタ」

ビュイックの稀少なコンバーチブル「レアッタ」  bu001

ビュイックのレアッタ


ここカリフォルニアではオープンカーが数多く多走っています。
雨が少なく温暖な気候、そこに住む人々の性格も好まれる要因。

日本では未発売の見た事のない様なコンバーチブルが走っています。

ビュイックの稀少なコンバーチブル「レアッタ」  bu002

デザインのランドマークとして最近、注目しているのは80年代の
独特なトレンド。このビュイック・レアッタなどは良い例です。

リトラクタブルにテールは直線貴重なHi-Techデザイン。

日本車のようなアメ車ばかりが増えつつある昨今、現実的に
手に入れる事が出来るアメ車はこの年代までかも。

このビュイック・レアッタは1990年式ですがセールス的には
イマイチだったのでカリでも稀少車です。
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ビュイック・リビエラの地を這うローライダー

ビュイック・リビエラの地を這うローライダー

ビュイック・リビエラのローライダー


この後ろから見る、リビエラのウェストラインから
リアフェンダーへ流れるラインにヤラれます。

程よく落として、ファントムトップもSo-Cali(サウスカリフォルニア)なセンスです。

1966or1967あたりのビュイックのリビエラ。
実は、このモデルの1つ新しいタイプのリビエラをAuto Trader
見つけ買おうと思い、同じくアメ車が好きなKCとオーナーに会いに
行った事があります。
※Takeshi, Please let me know your new Cell#+Add. From Russ;-)

ビュイック・リビエラのフロントビュー
イカしたスタイリングのビュイック・リビエラですが、
いざステアリングを握って、アクセルを踏み込み走り出すと…

ガッカリ。

この年代のアメ車という点を考慮しても・・
ダルダルなステアリングゲインと全く効かないブレーキ。

455V8のクセにパワー感の無いエンジン。サスガに外観に
惚れただけでは乗れないと判断し、諦めた思い出があるクルマです。

昨今ではパワートレインやAT、エアコン等を最新のアメ車から
移植するモディファイするSHOPも多いので快適に乗れますが。

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