ビュイック・リビエラの地を這うローライダー

ビュイック・リビエラのローライダー
この後ろから見る、リビエラのウェストラインから
リアフェンダーへ流れるラインにヤラれます。
程よく落として、ファントムトップもSo-Cali(サウスカリフォルニア)なセンスです。
1966or1967あたりのビュイックのリビエラ。
実は、このモデルの1つ新しいタイプのリビエラをAuto Traderで
見つけ買おうと思い、同じくアメ車が好きなKCとオーナーに会いに
行った事があります。
※Takeshi, Please let me know your new Cell#+Add. From Russ;-)

イカしたスタイリングのビュイック・リビエラですが、
いざステアリングを握って、アクセルを踏み込み走り出すと…
ガッカリ。
この年代のアメ車という点を考慮しても・・
ダルダルなステアリングゲインと全く効かないブレーキ。
455V8のクセにパワー感の無いエンジン。サスガに外観に
惚れただけでは乗れないと判断し、諦めた思い出があるクルマです。
昨今ではパワートレインやAT、エアコン等を最新のアメ車から
移植するモディファイするSHOPも多いので快適に乗れますが。
Auto Traderのホームページです。
https://www.autotrader.com/

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Comments
>>Hearts(室長)さん、こんばんは♪
こういうストレートBodyをセンス良く落として
ノーマルの美しさを生かすカスタムってお洒落ですね。
ただ最近は10年位前に比べると普段の足代わりに
60、70年代のフルサイズのアメ車を乗るという
人は激減しました。イーコの影響です;)
いつまで見れるかわかりませんが出来るだけ画像に
納めていこうと思っています:)
このラインとベタシャコにやられました!
走りと快適さはこの際置いといて・・・
手元においておきたい気持ちです。