絶滅寸前なペイフォンの貴重なサイン

USの公衆電話、ペイフォンのサイン
街中では、年に数回見かけるかどうか。
USの公衆電話、ペイフォンのサインです。
2000年頃までは、日本からの携帯を持っているだけで珍しがられた時代でした。
ましてや、カメラが付いているなどアメ人は驚愕していたほどです。
その頃のアメ人が使っていたモバイル端末はページャーと呼ばれる
日本では昔、ポケベルと呼ばれていた文字通信の端末です。
2003年頃から急激に携帯電話が普及すると同時に激減したペイフォン。
今では、サウスサイドのコインランドリーなどで、たまに見かける位です。
見ず知らずのアメ人から「クォーター持ってる?」
と、訊ねられたアノ頃が懐かしく感じます。
関連記事
ペイフォン(公衆電話)が現代に残っていました。
https://in-a-tranz.net/weblog/log/endangered_payphone.html

金沢市のSEO対策とホームページ制作会社 IN-A-TRANZ ウェブデザイン事務所のホームページです。
https://in-a-tranz.net/