シビれるデザイン!67年式ダッジ・チャージャー


Swift Aveの805へ続く坂で見かけたダッジ・チャージャー。
リアエンドまで流れるラインがシビれます。
両脇のフィン!!ため息しか出ません:-))
Cali白ナンバーで普通に足代わりに使われている点がサンディエゴ
ならでは。オーナーさんを見かけましたが50代位のおばさんでした。


このボディの水あか。雨が降った後ではありません。
8月のこの時期、カリフォルニアは日中は気温25度程度ですが
夜は冷え込み、時には朝、クルマには霜がおりてこのような状態に。


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