60年代のフォード・ギャラクシーが残るPB(パシフィックビーチ)

60年代のフォード・ギャラクシーが残る gx001

60年代のフォード・ギャラクシーが残る風景。


PBで見かけるこの風景にホッとします。

60年代のフォード・ギャラクシー
絵に描いた様な、いかにもなフルサイズのアメ車です。

名車でもない50年前の大衆車が2010年の現代に
生き残っている事が素晴らしい。

それを足代わりに道具としてガンガン使い倒すライフスタイル。
それがSo-Caliスタイルです。

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地下ガレージに駐まる1965年シボレーインパラ2ドアハードトップ

地下ガレージに駐まる1965年シボレーインパラ2ドアハードトップ

地下に駐まる1965年シボレーインパラ2ドアハードトップ


地下ガレージの隅で、綺麗にレストアされたインパラの
2ドアハードトップが駐まっていました。

流れるウェストラインと特徴的なテールの3連レンズ。
この時代の特徴的なソニックデザインなエクステリアデザインです。

この、地下ガレージは一番奥の隅っこだけが、デッドスペースが有り
広い駐車スペースとなっています。

フルサイズのアメ車が駐車できるパーキングロットが年々、確実に減ってきています。
色々な面で維持が難しくなってきた、古いアメ車です。
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ハイテック系の1972年式シボレーカプリス

ハイテック系の1972年式シボレーカプリス cp001

ハイテック系のシボレーカプリス


すっかりSo Caliでは定着した、ハイテック系のドレスアップ。

朝露に濡れてカリでも最近は珍しくなったフルサイズ、1972年のカプリスです。
アメ車のフルサイズでは、この年代のカプリスが一番バカでかい。

雨の少ないカリにCar Washがあちこちに在る理由がこの朝露のせい。

特に今の季節は寒暖差が激しく、朝は雨に降られた様にクルマが濡れています。

このカプリスと同型1973モデルのグランマーCarのステアリングを握った事を思い出しました。
操縦感覚は、船を道路で乗っている感じです。
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