真昼に見ると全く異なるエル・カミーノ

真昼のエル・カミーノの画像です

全く異なるエル・カミーノ


ダウンタウンからPB(パシフィックビーチ)への帰り道。
いつものルートで、India St.からI-5号へステアリングを握ります。

怪しいネオンが輝き、重低音のマリアッチが闇に漏れるエル・カミーノも
午後の静かな時間の流れの中に、佇んでいます。

お店の前や周辺にも尖ったチカーノもメヒカンの姿もありません。
サンディエゴ空港に着陸する飛行機です
代わりにサンディエゴ空港へ、着陸態勢で機首を落とす飛行機が
轟音を鳴らしながら真昼のエル・カミーノ上空を飛んでいきました。

真昼に見ると全く異なるエル・カミーノでした。

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エル・カミーノ Super Cocina Mexicana
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日本人が戸惑うアメリカの有料駐車場での駐車料金精算システム

アメリカの有料駐車場です

アメリカの有料駐車場での駐車料金精算システム


基本的にアメリカでは路上駐車が出来るので日本の様なカーゲート式の
駐車場はダウンタウンの高層ビルなど一部を除き、存在自体が稀少です。

日本のコインパーキングにあたる駐車場は平面式でSDダウンタウンや
PBパシフィックビーチなどの駐車スペースが直ぐに一杯になる地域には
いくつか存在します。

日本から来た人達が駐車場で戸惑うのが駐車料金の精算システムです。
初めて見る人は結構、面食らうと思いますがシステム自体が原始的。
要は箱にお金を入れるだけ・・・。

画像のPBパシフィックビーチに在る、この駐車場の場合だと、
月曜~土曜AM6~PM6の間は駐車可能で9時間まで3ドル均一の駐車料金です。
繁忙期はパネルで3ドル部分が目隠しされ、一気に15ドルのパネルに変わります。
もちろん、領収証の発行機能なんてありません。

パネルには自分が駐めた駐車スペースの番号に細くお金の投入口が
開いています。硬貨の場合はそのまま入れれば良いですが1ドル札は
細くキレイに折りたたんで無理矢理、突っ込みます。

当然、折り畳んだドル札は入っていかないので、ヒモにぶら下がった
金具を使い、強引にねじ込むしかありません。

駐車場は無人で監視カメラも無し。
日本の田舎や離島で見かける野菜の無人販売所と同じノリ。
支払いしなくてもイイんじゃ?と思うでしょうが、そこはアメリカ!

監視人が10分おきに巡回・監視しています。
もし、支払いせずに駐めた場合は窃盗扱いで訴えられ、恐ろしい額の
超過金と回収手数料が請求され、絶対に逃げれません。

2012年の現代でも、この箱式?駐車料金精算システムは現役です:-)

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エルカホンBlvdのサイン El Cajon Blvd. San Diego California

エルカホンのサイン画像です

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サンディエゴ・エルカホンBlvd.に懸かるサインです。

改めてみるとエルカホンは2012年で100周年でした。
このエリアはPBと違い、古くから住む人達が多く、街を愛するイベントや
記念イベントが頻繁に開催されています。

同じサンディエゴでもPBとは違う雰囲気が漂う街は
たまに訪れると良い刺激になります。

が、住みたいとは思わない。。
暮らすならPB以外、考えられません。



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