大正浪漫を感じる二葉館のステンドグラスです。

二葉館のステンドグラス

二葉館のステンドグラス


二葉館には、大正ロマンを感じる装飾がたくさん。
その一つが、洋間の設置されたステンドグラス。

太陽の光を取り入れたステンドグラスは、
色のコントラストが強く美しい。

大正浪漫を感じる二葉館のステンドグラス

川上貞奴は、このステンドグラスを
どんな気持ちで眺めていたのでしょうね。

大正浪漫を感じる二葉館のステンドグラス洋間

お天気の良い穏やかな日に、
愛する人と共に幸せな気持ちで、眺めていたのでしょうか。

貞奴と福沢藤介が、
大正から昭和初期にかけて暮らした邸宅「二葉館」。

以前は、東二葉町にあり、現在の橦木町には
5年の歳月をかけて移築・復元されたそう。

By Maya.

洋間の設置されたステンドグラス

二葉館の歴史についてはコチラのホームページから
https://www.nagoya-info.jp/spot/detail/32/

文化のみち「二葉館」名古屋市旧川上貞奴邸
所在地:名古屋市東区橦木町三丁目23番地
入館料:大人200円 中学生以下無料
開館時間:AM10:00~PM5:00 月曜休館(祝日の際は翌日) 12/29~1/3

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