アメリカのお弁当


一般的なアメリカのお弁当。
日本で例えるといくつになっても食べる「おにぎり」みたい物です。
作り方は簡単。
パンにベトベトにピーナッツバター。とにかく厚みたっぷりで。
この日はバナナとリンゴを。ギューッと潰してZipパックに入れ完成。
紙製のランチバックという袋があり、それに果物やチップスなんかも
入れます。おにぎりと卵焼きと同じポジションですね:)
ランチ時はコレを7UPやドクターペッパーで流し込みます。
メインランドに来たばかりの時はご飯が食べたくて仕方ありません
でしたが、今は月に一度食べるかどうか。すっかり慣れました。
見た目はマズそうですが慣れると美味しいです。と、いうか無性に
ピーナッツバターサンドが食べたくなる中毒性があります:P

:金沢,ホームページ,制作
インナトランスのHPはこちら http://in-a-tranz.net
Comments
コレコレ これが見たかぅたんですよ!
画面の向こうで アメリカの中の人が学校に行く時
朝 時間がなく食パンを銜えてランチボックスを
もって出かける姿を見ながら
あのランチボックスの中身を見たかったんです。
スッキリしました~ ありがとうございます。