究極のソニックデザインなインパネを持つクラウンビクトリア


究極のソニックデザイン
カリフォルニアに住んでいると様々なモノからウェブデザインへの刺激を受けます。
So-Caliは乾燥し雨が少ない気候で、古い建築物やクルマがミントコンディションで残っています。
例えばモールに駐まっていた、1961年式のクラウン・ビクトリア。
コンバーチブルを降ろしていたので、インパネが丸見えです。
60年代にUSで大流行したソニックデザインがてんこ盛りのインパネ。
テールレンズをモチーフにデザインしたメーターナセル両サイドに操作パネル。
左側のプッシュボタンは、なんとオートマのセレクトです!
2018年の高級車が採用するセレクトボタンと同じコンセプト。
しかも!
ステアリングのデザインがスクエア型には驚きでした!!
最新の高級車は、スクエアなステアリングが常識となっています。
パープルとクロームの色遣いが素敵:-)
こういう刺激が、いつもIN-A-TRANZ独自のウェブデザインに活かせます。

金沢市のSEO対策とホームページ制作会社 IN-A-TRANZ ウェブデザイン事務所のホームページです。
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