Fordのクラウンビクトリアとフュージョンが仲良く2台並んでみると。

Fordクラウンビクトリアとフュージョン仲良く並んだ2台のフォード。
ここ最近、天気が悪いSo-Cali(サウスカリフォルニア)サンディエゴです。
ダウンタウンでの打合せの後、ビルを出ると外は雨が降った後でした。
どんよりとした鉛色の空、日本を、金沢の暗い街を思い出します。
道路上で偶然に、仲良く並んだ2台のフォード。
V8を積んでいるクラウン・ビクトリアと最近のフュージョンです。
クラウンビクトリアは1988年製か1989年製。
タクシーやパトカーの殆どが、クラウンビクトリアの時代もありました。
2000年代まで頻繁に見かけたクラウンビクトリアも今では、珍しい部類のクルマです。
こうやって2台が並ぶと、コンパクトに見えていたフュージョンが、
バカでかいアメ車と感じていたクラウン・ビクトリアと大きさは変わりません。
線と面のシンプルな組合せのクラウン・ビクトリア、
対する曲線を多用したフュージョンのエクステリアデザイン。
人間に与える、視覚効果の違いを良く感じられる2台のフォードでした。

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