お金の無い少年が大切に持つバーガーショップの紙コップ。

ジュースを買うお金が無い少年
サンディエゴで個人的に好きなEuclid Ave界隈。
60年代から70年代の雰囲気が彼方此方で感じられるエリアです。
ユークリッドは、見えないボーダーラインで区切られたブラックが多く住む地区です。
確かに治安も悪く、街もPBに比べると汚れていますが、そこで暮らす人達と友達になって初めてわかる事が多くあります。
少年の持っているバーガーSHOPのカップ。
どうして空の紙コップを持っているのか、考えた事も有りませんでした。
ドリンクを買うお金が無い少年は、これをもって堂々とお店に入り店内のサーバーからジュースを満たしてきます。
そんなことでギャーギャー言う、USではありません。

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