チュラビスタのEnergy wayジャンクヤードでピクニック

チュラビスタのEnergy wayジャンクヤードで見かけた1976シボレーカプリス。
初めてUSでこのカプリスを個人売買サイトのオートトレーダーで
見つけ買おうとオーシャンサイドまで行った時の事。
ピッカピカのカプリスを見てメキシカンのオーナーと即交渉成立!
アトは支払するのみ…
お金を取りにSDへ戻った間に既にクルマはなく他の誰かに売って
しまったアト。義理や人情が日本人としてまだ身に付いていた時の
良い教訓になった出来事でした(笑
70年代のクルマに乗っていてタマに困るのがパーツの問題。
その殆どはディーラーもしくはサードパーティー製のパーツが
ありとあらゆるほど揃っています。ただ何十万点もあるパーツリスト
から探し出すだけでかなりの時間を費やすのでジャンクヤードの出番。
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上の画像、駐車場の様に見えるのがジャンクヤード。日本の解体屋さんです。
ただ違うのは入場するのに数ドル支払い、工具持参、自分でパーツは
探し出します。土、日ともなるとテーマパーク並みに人でイッパイ。
カップルや家族がピクニック気分で来ています。
そこには古き良きアメリカの象徴のようなクルマがゴロゴロ。
それらを見ながら油まみれになりながらのパーツ探し。


:金沢:ホームページ:制作
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